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2015年10月20日火曜日

珈琲と灯篭流し

45th Annual Kona Coffee Cultural Festival
Pamphlet and Button ($3)
Poster designed by Kona artist Jing Jing Tsong
 
 
今年でなんと45周年になるコナのコーヒー・フェスティバル。
45年も続けばもう立派な老舗ですな。
 
写真のパンフレットとバッジ(Button)が巷に出回り始めました。
早速バッジを購入〈$3〉しました、パンフレットは無料。
このバッジがないと色々な催会場は入れません。
 
今年のスケジュールを見ますと新しい催し物が幾つかあります。
中で目を引いたのが13日予定の灯篭流し
(Floating Lantern Ceremony).
 
灯篭流し???
 
コーヒーと灯篭流しの関係はよく分かりませんが、
まあ祭りの”ついで”に、ってことでいいことにしましょう。
 
それよりも問題は時間と場所ですね、
夕方のカマカホヌ・ベイ。
(ダウンタウンのキンカメ・ホテル隣の小さなビーチ)。
 
昨日の夕方に行って確かめて来ましたが、
案の定風向きが反対方向ですよ(沖から岸に吹いてた)。
これじゃあ灯篭が流れ出ません。
 
潮汐は正確に予知できるけど、
風向きは当日にならないと解らない場合が多いし、
余計な心配かもしれない。
 
けど一応主催者にメールで私の気掛かりを通知しときました。
 
フェスティバル詳細は www.konacoffeefest.com

[2015-11-1 更新:
今朝の新聞 West Hawaii Today によりますと
灯篭流しは全く新しい催し物ではないそうです。
過去にも幾度か試みたそうですが2012年以来行ってなかったそうです。
今までは約20艘程参加の小規模なイベントだったそうですが
今年は200艘を目標に拡大したいそうです。
知りませんでした。私も応援しようと思います。]
 
 
 
 
 


2015年10月18日日曜日

ゾンビがコナを襲撃

襲撃後記念撮影するゾンビの集団
(クリックして拡大)

 
今日は月例の Kokua Kailua (Kona Village Stroll)。
先回報告した時より屋台数も増え活気も増し定着したイベントとなりました。
 
KAPAラジオ放送局もテント張ってPRしてました。
私はステッカーが欲しくてKAPAのテントを訪れていると、
突然現れたゾンビの集団!
KAPAのテントを狙ってやって来た様です。
 
KAPAのスタッフ達は一気に襲われ全滅。
私も危うくゾンビ化するところでしたが...
 
このゾンビ嬢にアタックされそうになった
 
「私は脳(能)無し者でございます、どうか憐れみを...」と泣きついて頼むと
「オッケー、今日の所は見逃してやる」と命を頂戴しました。
 
(ヒント:ゾンビは脳が好物で脳の無い者には用が無いらしい。)
 
どうやらハロウィーンが近い様だ。
 
襲撃前にもらっといてよかった
 
 
 


2015年8月23日日曜日

今年のイタリアン

はい、イタリアン・ストリート・ペインティングです。
 
ブログはまだサボり中ですが、毎年恒例の Italian Street Painting Expo
に行ってきました。
今年は上写真の作品が気に入りました。
よ~く見ると、右下部に私自分の影が写っております。
去年の様子はコチラ。

2015年7月4日土曜日

like father, like son

子はやはり親をみて育つ様です
この場合は父の背中をみてるのでしょうか
今朝の SFFPFM にて
 
 
このブログはしばらくお休みします、
いつも訪れてくれて有難うございます。

2015年6月27日土曜日

虫よけ?

虫除け?...そこらのスプレー式より効き目あるだろうな...

本日のオマケ、
しっぽがすっごい長いの、前から見たらこの人の股先まで伸びてた。
SFFPFM より。


バケツ丸ごと

バケツ丸ごとは…ちょっと多すぎるかな
 
今朝の SFFPFM にて。

2015年6月21日日曜日

peaches & blue sky...

peaches & blue sky... father's day & summer solstice
今朝の Palo Alto Farmers Market より。

2015年6月20日土曜日

かくれんぼう

隠れん坊?
まだ見えるよ。

今朝のSFFPFMより(先週と同じ所)。

2015年6月13日土曜日

肖像権、日本とアメリカの違い

「あ...あのゥ...これ下さい...」
お父さんに支えながら初めてのお買い物。
今朝の San Francisco Ferry Plaza Farmers Market より。
肖像権法は国により、または州にもより違います。
アメリカでは表現の自由が強く認められているので、
公共の場で見知らぬ人を勝手に撮影すること、
またその写真を公開することは非法になりません。
が、ほとんどの場合、
その写真を収益化するには肖像人の認可が必要となります。
(なので当ブログは広告を受付ません。)
しかし単に″表現の自由″と言ってその権利を悪用し過ぎると次第に世論は移り、
プライバシーをより尊重する傾向に傾くのではないでしょうか。
私が見知らぬ人の写真を撮る時気を付ける点は:
  1. 「撮らないで下さい」、とか「消して下さい」と頼まれたら素直に消しましょう。
  2. 不名誉な場面とか恥ずかしい恰好をしてる場面の写真はやめましょう。
  3. そして撮るなら見栄え良く撮ってあげましょう(女性なら綺麗に、子供なら可愛く)、そうすれば喜んで撮らせてくれるでしょう。
表現の自由に伴う責任だと思います。

2015年6月7日日曜日

ヒロのライム売り

ライム売りのおばぁちゃん
ヒロのファーマーズマーケットにて。

 
サボってる訳ではありません、
痛風の発作で自由に歩けません。
...という訳で古いのを一枚、去年九月の写真です。
 
このおばぁちゃんからライムを買いました、
ムームーのよく似合うおばぁちゃんでした。
背後で居眠り中は息子さんでしょうか?